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せっかくの宮古島旅行なのに雨・・・というときに楽しめるであろうスポットをご紹介!
透明度などの影響は多少ありますが、シュノーケルやダイビングは波が高いなど大荒れでなければ開催されます。どうせ濡れるので大丈夫ですかね??太陽光がない分、水中も暗く感じますが(;´・ω・)
*台風の時は閉館や欠航する可能性があります
【東部/南部エリア】シギラリゾート方面
●シースカイ博愛

半潜水式の水中観光船で側面がガラスのため一般的なグラスボートのようにずっと下を向いている体勢ではないため、船酔いもしにくいです。シュノーケルはできないけど、海の中を見たい!という方にはオススメです。大きい熱帯特有のお魚も多数見れます。
シギラリゾート宿泊者は割引もあります。
*要予約
🚙宮古空港から約15分
●シギラ黄金温泉

地下1,250mから湧き上がる最南端の日帰り温泉。写真のエリアは水着で入れる温水プールです。温泉エリアには露天風呂・展望風呂・サウナ(女性のみ)があります。
泉質:ナトリウム塩化物(低張性・弱アルカリ性)
シギラリゾート宿泊者は割引もあります。
🚙宮古空港から約15分
●うえのドイツ文化村
ドイツのマルクスブルグ城を再現した施設。なんでドイツ??と思うかもしれませんが、明治時代にドイツの難波船を救助したゆかりの地だそうです。
ドイツ村は入園無料ですが、博愛記念館は有料です。
🚙宮古空港から約15分
●パンプキンホール(グスクベ)

保良泉ビーチからカヤックで向かう竜宮神伝説が残る高さ約3mのかぼちゃのような形をした鍾乳洞。かぼちゃというよりは海月??
この上にのぼることができます。上はおばぁがお祈りする海洋信仰の神聖な場所があるため、現在は撮影禁止です。昔はできたんですけどね。
帰りはパンプキンホールから海に飛び込みます!
*要アクティビティ参加
●宮古島市地下ダム資料館
山と川のない宮古島の大事な水源 地下ダム。構造や地下水のメカニズムを詳しく解説している資料館です。ダムの写真を撮ってから行くと、ダムカードももらえます。
🚙宮古空港から約25分
●ユートピアファーム宮古島

南国の果物を用いたスイーツを味わうことができるお店!夏には完熟マンゴーのパフェなども味わえます。お店の隣にあるブーゲンビレアの花園も映えスポットです。
🚙宮古空港から約15分
【中心/前浜エリア】
●宮古島市総合博物館

宮古諸島の歴史や昔の暮らし、写真のようなパーントゥのレプリカもあります。雨の日にいかがでしょうか。
🚙宮古空港から約10分
【平良エリア】
●宮古神社

1590年に建立した日本最南端の神社
熊野三神と豊見親三神が祀られています。かっこいい御朱印もいただけます。
🚙宮古空港から約10分
【北部エリア】
●宮古島海中公園
濡れずに海中の泳ぐ宮古島の海洋生物を見ることができる施設。ただ、透明度があまりよくなく、ガラスの藻を食べる魚しかみえませんでした・・・
🚙宮古空港から約30分
●雪塩製塩所

宮古島の塩「雪塩」の製造元。ショップやお好みの塩がトッピングできる雪塩ソフトが販売されています。
🚙宮古空港から約30分
池間島・大神島・来間島・伊良部島・下地島はいずれも屋外の観光がメインとなるため、悪天の際はあまりきれいな景色は見れません。
宮古諸島はグルメ編でもお伝えしている通り、おいしいものがたくさんある島なので、雨の際はおいしいものをたくさん食べて良い思い出作りをしてください( *´艸`)

